| 台湾でボランティアの写真教室 徳島市の吉成さん、40年以上交流 |
2007年01月31日 |
教室では、通訳二人が中国語に翻訳して参加者に伝える。このため「写真に心を込めるにはどうすればよいのか」など微妙な表現技法に及ぶと、伝えたいことが通じないもどかしさを感じることもあるという。「だが、台湾の愛好家はみな熱心。写真を愛する姿勢からは学ぶことが多く、ともに勉強を続けたい」と意気込む。... [徳島新聞]続きを見る ... 台湾でボランティアの写真教室 徳島市の吉成さん、40年以上交流
Posted at 16:08 | この記事のURL
|